編・転入は主に他府県からの転住の方が対象となっております。しかし、「いじめ等」などの理由で現在校に登校できない方に関しては、現在籍校の学校長の許可があれば、受け入れを考慮される場合もあります。編・転入受入校の一覧表は当ホームページ内「新着情報」に掲載していますのでご確認ください。
(編・転入について)
原則として、大阪府内の私立高等学校間での編・転入は行わないこととするが、例外的な措置として、次の1〜4の条件を満たす場合に限り、転入学を認めております。
- いじめ等により、転入学を余儀なくされる緊急性があること。
- 現在通学している学校長が、転入学に同意し、転入学先への要請を行っていること。
- 転入学は転入学先の入学要件に適合する場合とする。
- 生徒本人及び保護者が、強く転入学を希望していること。
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「いじめ等」とは、学校長の判断により、生徒が自校において精神的、身体的な理由により、学校生活が継続できないと判断した場合をいう。 |
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